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  • 2017.07.23 Sunday
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CM出演ちらつかせ強姦 67歳“わいせつ王”の卑劣すぎる手口

 

「CMに出演するタレントを探している」

 偽名を使って芸能スカウトを装い、女性に睡眠導入剤入りの酒を飲ませて乱暴していたクズ野郎が捕まった。

 21日、準強姦容疑で千葉県警に逮捕されたのは、千葉市稲毛区の無職、金田規雄容疑者(67)。金田容疑者は今年3月、「酒のCMに出演するためのレッスンをするから」と言って22歳の女性を自宅に連れ込み、睡眠導入剤を混ぜた酒を飲ませて昏睡状態にした上、乱暴したとされている。

「金田容疑者は1年前、千葉県内のJRの駅前でこの女性に声を掛け、携帯番号を交換。それ以来、何度も『レッスン』と称して家に連れ込んでいた。睡眠導入剤は通院先で処方されたもの。金田容疑者は女性をレイプした上、『レッスン料を寄こせ!』と現金まで要求していた。他にも被害者がいるとみて調べています」(捜査関係者)

■過去にもわいせつ事件

 この卑劣漢は「宮本健志」と名乗って女性をダマしていたが、それには理由があった。インターネットで金田容疑者の名前を検索すると、過去のレイプ事件がヒットする。その手口は今回の事件とソックリ。犯罪歴を隠してレイプを繰り返していたのだ。

「金田容疑者は2003〜04年にも芸能スカウトを装い、20〜30代の女性7人から『ビール会社のCMがある』『タレントデビューするにはレッスン登録料が必要』と言って640万円をだまし取っている。さらに川崎駅で27歳の女性に声を掛け、『事務所のスタッフになって、一緒にタレントを育てよう。どんなレッスンをするか教える』と言ってホテルに連れ込み、睡眠薬入りのコーヒーを飲ませて昏睡状態にさせ、レイプした。05年に懲役8年の判決を言い渡されています」(捜査事情通)

 金田容疑者は今年5月にも、JR総武本線の車内でOL(22)の体を触り、痴漢で現行犯逮捕されている。

 こんなわいせつ事件の“王様”は二度とシャバに出してはダメだ。
2017年6月25日付 日刊ゲンダイより

性犯罪厳罰化、刑法改正案成立へ 強姦罪の名称改め

 性犯罪を厳罰化する刑法改正案について、参院法務委員会は16日、全会一致で可決した。同日中に参院本会議に緊急上程され、成立する見通しだ。「共謀罪」法案より先に提出されていたが、審議が後回しにされ、一時は今国会での成立が危ぶまれていた。

 改正案では、強姦(ごうかん)罪を「強制性交等罪」に改め、「加害者は男性、被害者は女性」とされていた部分は性別の規定を撤廃。法定刑の下限を懲役3年から懲役5年に引き上げる。強姦罪や強制わいせつ罪などに問うために必要だった被害者の告訴を不要にする。

 また、親などがその影響力を利用して18歳未満の子どもに性的な行為をした場合に、暴行や脅迫がなくても罪に問える「監護者性交等罪」を新設する。

 一方、現行法では強姦罪の成立には被害者の抵抗を著しく困難にする「暴行または脅迫」の立証が必要で、被害者団体が撤廃を求めていたが、この規定は改正法でも変わらない。

 16日の参院法務委では、中学時代から7年間、父親によるわいせつ行為の被害を受けた山本潤さん(43)が参考人として出席。「性暴力の本質は人をものとして扱うこと。私の場合、刑法は守ってくれなかった」と訴えた。山本さんは2年前から、当事者の声を改正案に反映させようと主要政党や法務省に意見を届けてきた。「法改正が加害者の適正な処罰につながり、社会の関心が広く性被害の実態に向くようになればと願う」と話した。(小松隆次郎、志村英司)

2017年6月16日付 朝日新聞より

女児に体液かける 22歳小学校教師を逮捕

 

 神奈川県内にある公立小学校の教師の男が、小学1年の女子児童に体液をかけた疑いで逮捕された。

 警察によると、逮捕されたのは神奈川県愛川町の小学校教師・佐藤翔平容疑者(22)で、今月17日、平塚市にある商業施設の店内で家族と買い物に来ていた小学1年の女子児童に後ろから近づき、足などに自分の体液をかけた疑いが持たれている。

 警察の調べに対し、佐藤容疑者は、「自分の欲求を満たすためにやった」などと容疑を認めているという。

(2017年6月24日付 NNNより)

少女に性的暴行を加えけがをさせた疑い、会社員2人逮捕

 

 東京・JR秋葉原駅近くのカラオケ店で、少女に性的暴行を加え、けがをさせたとして、会社員の男2人が警視庁に逮捕されました。

 逮捕されたのは、大田区に住む菓子メーカー社員の榊原康太容疑者(24)ら2人です。2人は今年4月、JR秋葉原駅近くのカラオケ店で、飲食店アルバイト店員の少女(19)に性的暴行を加えた疑いが持たれています。少女は首に全治5日間のけがをしました。

 少女は事件当日、秋葉原駅近くの路上でチラシ配りをしていたところ、榊原容疑者に声をかけられ、カラオケ店に入ったということです。

 調べに対し、2人はいずれも容疑を否認しています。

(2017年6月22日付 TBSより)

児童買春の疑いでJR東海社員を逮捕

 

 

 

 

 

 

トヨタ紡織に勤務する25歳の社員の男が、15歳の少年に現金を渡した上、みだらな行為をしたとして逮捕されました。

 逮捕されたのはトヨタ紡織の社員で、愛知県刈谷市の村上博規容疑者(25)です。

 名古屋の中川警察署によりますと、村上容疑者は、先月、SNSで知り合った15歳の少年に対し、自宅で現金を渡してみだらな行為をした、児童買春の疑いが持たれています。

 愛知県警の捜査員が先月、この少年を補導して事件が発覚しました。

 取り調べに対して村上容疑者は、「間違いありません」と容疑を認めているということです。

 社員の逮捕を受けてトヨタ紡織は、「誠に遺憾であり、深くお詫び申し上げます。事実関係を調査し、厳正に対処します」とコメントしています。

(2017年6月20日付 CBCニュースより)

高1少女買春容疑でJR東海社員を逮捕 ツイッター通じ知り合う

 

 

 当時高校1年だった少女(16)に現金を渡してみだらな行為をしたとして、警視庁日野署は23日、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、横浜市鶴見区のJR東海社員、山神太郎容疑者(22)を逮捕した。

 逮捕容疑は2月7日、ツイッターを通じて知り合った都内の少女に現金4万円を渡し、18歳未満と知りながら自宅でわいせつな行為をしたとしている。

 日野署によると、少女は昨年11月ごろからツイッター上に援助交際を求めるような書き込みをし、12月に山神容疑者と知り合ったという。書き込みに気付いた同署員が少女を補導し、発覚した。

(2017年6月23日付 産経新聞より)

中3女子に4万円渡し買春容疑…大阪刑務所の36歳主任看守を逮捕 京都府警

 

 女子中学生に金を渡してわいせつな行為をしたとして、京都府警は19日、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、大阪刑務所刑務官の男(36)=堺市=を逮捕した。

 逮捕容疑は2月22日夜、京都市内のラブホテルで、18歳未満であることを知りながら、当時中学3年だった少女(15)に現金4万円を渡してわいせつ行為をした疑い。

 府警によると、2人はツイッターを通じて知り合い、同日初めて会った。府警は3月上旬、JR京都駅周辺で少女を補導し、携帯電話を調べるなどして容疑が浮上した。

 前田容疑者は主任看守として勤務。大阪刑務所は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾。事実関係が確認でき次第、適切に対処する」としている。

(2017年6月19日付 産経新聞より)

「栃木のプリンス」少女買春容疑で逮捕 下着も購入

 

 渋谷のホテルで高校1年の少女に現金を渡し、みだらな行為をした上、少女の下着を購入したとして、警視庁は6日までに、栃木県那須塩原市の演歌歌手「宇都ノ宮晃」こと大友勝二容疑者(44)を児童買春・ポルノ禁止法違反と都青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕した。容疑を認めているという。大友容疑者は「栃木のプリンス」と称し、那須塩原市のホテルで住み込み歌手として活動。50代女性を中心に何度もショーに足を運ぶ熱心なファンに支えられ、紅白歌合戦出場を目標に掲げていた。

 「栃木のプリンス」が、女子高生とのわいせつな行為と着用済み下着購入の疑いで逮捕された。世田谷署によると、逮捕容疑は3月25日、東京都渋谷区のラブホテルで、当時16歳だった高校1年の少女が18歳未満と知りながら、現金4万円を支払い、性交に類似するわいせつな行為をし、さらに少女が着用していたパンツ1枚を購入した疑い。調べに対し「仕事のストレスを解消するため、解放感に浸りたかった」と容疑を認めているという。

 署によると、大友容疑者は今年1月ごろ、着用済み下着売買サイトで少女と知り合った。メールのやりとりを数回経た後、犯行日の3月25日に渋谷・道玄坂のファッションビルで待ち合わせ、近くのラブホテルに移動。事前に持参するよう頼んでいた高校の制服に着替えさせた上で、行為に及んでいたという。

 大友容疑者は那須塩原市の「ホテルニュー塩原」を中心に、歌謡ショーの活動を行う演歌歌手「宇都ノ宮晃」。ホテルを経営する大江戸温泉物語(東京都中央区)によると、12年8月から同ホテルでショーを行っていた。嫁入りする娘への父親の思いを歌った「愛娘(あいむすめ)」などのオリジナル曲もあった。

 同ホテルの従業員用の部屋に住み込みで、当初は客が50人を切ったらホテルを去る「50人ルール」で歌っていた。しかし、「真面目で、音楽に真摯(しんし)に向き合う姿勢がお客さまに愛された」(ホテル関係者)といい、50代の女性客を中心にリピーター客が増加。客から首にかけてもらうと1本につき500円が支払われるレイも多数、掛けられるようになった。

 那須塩原から紅白の舞台へ。その取り組みは、テレビ番組などでも紹介されるほどで、ブレーク寸前だった。今月22日、23日に開催予定のバースデーディナーショーも平日ながら各90席がほぼ満席だったが、事件を受けて中止。ホテルは8月まで組んであった今後のショーについても、「開催は未定」としている。

 ◆着用済み下着などの買い受けなどの禁止 東京都青少年健全育成条例第15条2第1項は、18歳未満の青少年から着用済み下着等を買い受けてはならないと定めている。罰則は30万円以下の罰金。「下着等」には唾液、ふん尿が含まれる。少女が現金欲しさに着用済み下着や唾液などを売るブルセラ行為は健全育成上問題とし、04年6月に改正条例が施行された。

(2017年6月7日付 日刊スポーツより)
 

児童買春容疑の歌手“とちぎのプリンス”が謝罪

児童買春・ポルノ禁止法違反などの容疑で逮捕された“とちぎのプリンス”こと、「ホテルニュー塩原」専属歌手の宇都ノ宮晃(44歳)が6月18日、自身のTwitterを更新。ファンや関係者に謝罪した。


宇都ノ宮はこの日、「皆様へ 先ず、この度の件に対する謝罪が大変遅くなりました事を深くお詫び申し上げます。この度は私の軽率な行動により、皆様に多大なご迷惑とご心配をおかけしましたことを心より深くお詫び申し上げます」と謝罪。

また、一部で報じられた警察の取調に対する供述内容について、「取り調べの際、私は『仕事のストレス』と申しましたが、こちらは労働条件が原因では全く無く、ファンの皆様お一人お一人の思いを支えきれなかった自分の弱さ、人間としての未熟さが原因の一つにございました。本当に申し訳ございません」と説明した。

さらに「皆様にとってこの度の件は、私がどの様な謝罪をしても許される事では無いと思っております。今は、反省、謝罪する事しか出来ず本当に申し訳ございません。この度の処罰を受け止め、罪を償い、もしも許されるならば、また一から這い上がり皆様の為に頑張りたく、誠に勝手ながらそう思っております」と続け、最後は「改めまして、関係者の皆様、職場スタッフの皆様、そして応援して下さるファンの皆様、本当に申し訳ございませんでした。重ねて心よりお詫び申し上げます」と謝罪している。

宇都ノ宮は、大型ホテル「ホテルニュー塩原」の歌謡ショーを行う専属歌手。人気深夜番組「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)やバラエティ番組「マツコの知らない世界」(TBS系)などにも取り上げられ、テレビ番組出演の際にはネットでも話題を呼んでいた。

(2017年6月18日付 ニコニコニュースより)

 

少女買春容疑で福知山駐屯地の3等陸曹を停職

 

 陸上自衛隊福知山駐屯地(京都府福知山市)は20日、少女にわいせつ行為をしたとして、第7普通科連隊の男性3等陸曹(31)を停職15日の懲戒処分にした。

 駐屯地によると、2015年9月、大阪府内のホテルで、当時18歳未満だった少女に現金数万円を渡してわいせつな行為をし、昨年8月23日、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで大阪府警に逮捕された。

 3曹は出会い系サイトを通じて少女と知り合った。事実関係を認め、反省しているという。連隊長の飯島達也1等陸佐は「自衛隊への信頼を失墜させる行為で誠に遺憾。教育と指導をさらに徹底して再発防止に万全を期す」とのコメントを出した。(共同)

(2017年6月20日付 読売新聞より)

巡査長、女子高生への淫行容疑で逮捕 沖縄県警

 女子高校生にみだらな行為をしたとして、沖縄県警は26日、糸満署の巡査長、下地力人(りきと)容疑者(26)=那覇市久茂地2丁目=を県青少年保護育成条例違反の疑いで逮捕し、発表した。「事実に間違いはない」と容疑を認めているという。

 県警監察課によると、下地容疑者は5月3日午前11時50分ごろ〜午後4時半ごろ、沖縄本島南部在住の女子高校生(16)が18歳未満と知りながら、那覇市内のホテルでみだらな行為をした疑いがある。2人はインターネットのコミュニティーサイトで知り合い、この日が初対面だったという。

 下地容疑者は2013年4月に警察官になった。

 県警では18日にも、後輩に飲食代など計117万円をおごらせたなどとして、巡査部長ら2人の停職を発表したばかり。平良英俊(えいしゅん)首席監察官は「被害者や県民に深くおわびし、再発防止に努める」とコメントした。

(2017年5月26日付 朝日新聞より)

 

 沖縄県警は16日、少女に現金を渡すと約束してみだらな行為をしたとして、糸満署の巡査長、下地力人(りきと)容疑者(26)=那覇市久茂地2丁目=を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の容疑で再逮捕し発表した。


 県警によると、下地容疑者は昨年12月2日深夜〜3日未明、同県沖縄市のホテルで、当時14歳の女子中学生に現金を渡す約束をしてみだらな行為をした疑いがある。那覇地検は16日、別の少女に対する同法違反(児童ポルノ製造)罪などで下地容疑者を那覇地裁に起訴した。

 また県警は、少女にみだらな行為をしたとして、宮古島署の巡査長(26)を停職1カ月の懲戒処分にし発表した。巡査長は依願退職した。

 沖縄県警では今年、後輩に100万円以上の飲食代をおごらせたなどとして2人が懲戒処分になるなど、不祥事が相次いでいる。平良英俊首席監察官は「二度とこのようなことがないよう職員に対する指導を徹底したい」と話した。

(2017年6月16日付 朝日新聞より)
 


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