出展: (株)ケンコー・トキナー60周年記念サイト

 

写真は、レンズフィルターの製造・販売では日本では最大手として知られる螢吋鵐魁次Ε肇ナーの代表取締役社長・山中徹氏。

 

少女買春疑惑が大手銀行の株主総会で株主提案として取り上げられている衝撃の事実が発覚しているが、その証拠となる資料を取材をして入手することに成功しました。以下、資料に基づいて情報発信いたします。

 

 

今東京地裁で継続している山中徹氏が本妻を被告にして提起した離婚訴訟で提出されているが、その衝撃の内容の山中徹氏側が主張している書面をご覧いただきたい。

 

 

螢吋鵐魁次Ε肇ナーの代表取締役社長・山中徹氏が提起した本妻相手の離婚訴訟の衝撃の内容

 

原告側(山中徹氏側)の訴状

※公開している裁判資料はプライバシー権に考慮した上で公開しております。螢吋鵐魁次Ε肇ナーの代表取締役社長・山中徹氏については、大企業経営者であることは公然とした事実であり、本件に関して公権力を使った行為があった事実についても当ブログ管理人は確認しておりますので、当ブログでは公人として評価しております。
※参考
実業家・労働運動家・学者・宗教家・文化人・芸能人・性風俗関係者・スポーツ選手・弁護士・専門資格保持者等、一般的な公人には含まれない有名人のことを特にみなし公人(準公人)と呼ぶ。
実業家のうち大企業経営者、労働運動家の中でも労働組合幹部、弁護士は公権力(国に直接・間接関与)に大きな影響力を持つことから、また芸能人は自らプライベートを公開しなおかつ社会的に大きな影響力を持つことから一般的な意味での公人に含めることも多い。

 

 

 

訴状

平成27年7月10日

東京家庭裁判所 御中

原告訴訟代理人弁護士 小林  剛

同          藤本 孝之

本籍   ●●

住所   ●●

原告 山中 徹

〒135−0016

東京都江東区東陽2−4−29 マルシンビル705

青葉法律事務所(送達場所)

TEL:03−5653−5808

FAX:03−5653−5816

原告訴訟代理人弁護士 小林  剛

〒104−0061 

東京都中央区銀座5−14−16 銀座アビタシオン401号

高橋・土井・藤本法律事務所

TEL:03−3545−5471

FAX:03−3546−1567

 同           藤本孝之

本籍   ●●

住所   ●●

被告 ●●●●

離婚請求事件

訴訟物の価格  160万円

ちょう用印紙代 1万3000円

 

第1 請求の趣旨

 1 原告と被告とを離婚する

 2 訴訟費用は被告の負担とする

  との判決を求める。

第2 請求の原因

 

〜〜以下、略〜〜

 

 

 よって、原告は被告との間で離婚することを求める。

第3 その他の事情

1 平成16年6月頃、被告は、原告の女性関係を知り、同人を追及するようになり、〜〜以下、省略〜〜 

2 原告は被告との婚姻関係が破綻した後、平成22年12月頃に●●●●(以下、「B子」という。)と同居するようになり、同人との間に二人の子どもを授かった。

3 〜以下、略〜〜

 

〜〜以下、略〜〜

 

 

 

(当ブログ管理人の感想) 

 ふ〜ん、300人以上の女性(女子高生を含む)と買春をした挙句に(ここの事実関係については山中徹氏は争っているみたいですが、当ブログ管理人はそこの部分の事実関係の資料を見せていただいた上で、「300人以上の女性(女子高生を含む)」ということで情報公開させていただいております。ここの部分についてはさらに山中徹氏側がどのような主張をしているのかということを情報公開させていただきます。)、自分の長女と同年齢の女性との間で子どもが二人できたので、本妻との間に2人の子どもがいるにもかかわらず、離婚してくれということとしか受け取れませんね。

 あっ!これはあくまでもこれは裁判所が公に情報公開している裁判資料及び当事者の方々に取材した当ブログ管理人の山中徹氏の訴状を見た個人的な感想(見解)という事だけはお断りしておきますね。

 

 

 

被告側(本妻側) 準備書面(3)

 

 

 

平成27年(家ホ)第612号 離婚請求事件

原告 山中 徹

被告 ●● ●●

準備書面(3)

平成28年3月23日

東京家庭裁判所家事6部3B部係 御中

被告訴訟代理人弁護士 ●● ●

第1 被告の主張(原告の有責性について)

1 原告は被告と婚姻生活をしながら多数の女性と不貞関係を結ぶなど被告との婚姻生活において有責性が認められること

(1)原告の有責性については、これまでもそのいくつかについては主張したが(すべてについては枚挙に暇がないほどである)、その最たるものが、300人を超える女性との不貞行為である。

 原告は、出会い系サイト、キャバクラ等で知り合った女性、さらにはその女性から紹介された女性等複数の女性と定期的に性的な関係、買春相手の女性の斡旋者に違法に報酬を支払う行為等を結んでおり、その中には、女子高校生ら未成年者との援助交際も含まれていた。

 被告は、原告が未成年者を含む300人もの多数の女性と性的な関係を結んでいたとは露知らなかったが、原告と交際し不倫旅行を計画していた訴外A子の告白や、原告の携帯電話の中に入っていた情報から、上記真実を知るに至った(乙1、乙2。面会のスケジュールが判明しているだけでも53名いる。)。

 かかる援助交際の延長として、成立したのが、訴外B子との関係であると推測される。原告と訴外B子は文字通り親子ほど年が離れており、訴外B子は長男X、長女Yとほぼ同い年である。

 原告は、被告との夫婦生活がありながら、自分の子どものような年の訴外B子との間に2人の娘を儲け、認知までしている。

 

 

 

〜〜以下、略〜〜〜

 

 

 

被告の準備書面(3)に対する螢吋鵐魁次Ε肇ナーの代表取締役社長・山中徹氏の驚愕の反論書面を公開いたします!

 

原告側(山中徹氏側)準備書面3

 

原告側(山中徹氏側)準備書面(3)

平成27年(家ホ)第612号離婚請求事件

準備書面3

平成28年4月15日

東京家庭裁判所家事第6部3B係 御中

原告訴訟代理人弁護士 小林  剛

同          藤本 孝之

 平成28年3月23日付被告準備書面(3)に対する認否及び反論は、下記のとおりである。

第1 平成28年3月23日付被告準備書面(3)に対する認否

1 第1の第1項(1)の第1段落及び第2段落について

 否認する。

2 同第3段落について

 乙1(※山中徹氏の買春相手の女性の陳述書)が訴外A子の陳述書であることは認め、乙2(買春相手の女性らとのスケジュール表)が原告の携帯電話の中に入っていた情報であることは不知その余は否認する。

3 同第4段落及び第5段落について

 原告と訴外B子(以下、「B子」という。)との間に年齢の差があること、同氏の年齢が長男X氏、長女Y氏の年齢と近接していることは認めその余は否認する。

〜〜以下、略〜〜

 

 

(当ブログ管理人の感想)

 まあ、これはあくまでもこの裁判資料を見た当ブログ管理人の感想なのだけど、螢吋鵐魁次Ε肇ナーの代表取締役社長・山中徹氏は、乙1が訴外A子の陳述書であるということを認めた上で、乙2号証の買春スケジュール表(女子高生含む)についても否認ではなくて、「不知」ということなのですよね。

 これは普通に本妻が怒って当たり前の話だと思う。

 山中徹氏は、わかっているだけで300名以上の女性(女子高生含む)と買春をしていることが確認できているのですが、そのことが本妻にバレちゃうと、逆に(本妻との間でできた子どもたちとほぼ年齢の近い)訴外B子との間で子どもができちゃったので、B子と結婚するので離婚してくれと離婚訴訟を提起しているのですよね。

 あまりにも身勝手だと思いますが、皆さんはどう思われますか?

 

 

本妻に対して「18才の次の日からしか買春はしないから問題はない。」と発言した上で、一定数の女性と性的関係に至ったこと自体は認めている(山中徹氏側の準備書面より)にもかかわらず、本妻とは別の女性(B子)との間で子どもを2人作った上で、離婚訴訟を提起する螢吋鵐魁次Ε肇ナーの代表取締役社長・山中徹氏の驚愕の反論の準備書面(1)を公開! 

 

 

被告側(本妻側)準備書面(1)

平成27年(家ホ)第612号

離婚請求事件

                         原告 山中    徹

                                                                           被告 ●● ●●

東京家庭裁判所

  家事第6部 3B係 御中

平成28年1月15日

弁護士 ●● ●

 

 

準備書面(1)

第1 家庭について

〜〜以下、略〜〜

 

第2 原告(夫)等

 1 原告(夫)の背信性について

 (1)〜〜以下、略〜〜

 (2)女遊び

 原告は、企業の代表でありながら、売買春に対する違法性の意識がない。

 昭和63(1988)年頃、池袋のスナック勤務の女性とグラム旅行をした。

 (3)【C子

 同じく、昭和63年頃、【C子】と、ホテル・クラブで遊び、旅行に行き、原告の会社の宿泊を伴う出張にも同行させていた。そして、妊娠させた。

 被告は、原告に家を追い出されていたが、帰ってこいといわれて、家に戻った。

 (4)買春行為

 遅くとも平成15年頃から未成年の高校生を含む、また、子持ちの主婦を含む、300人以上の売買春相手の女性と、金銭を払って、直接、あるいは、斡旋を受け、買春行為を行っている。

 また、未成年の高校生を含む女性の裸体や陰部、性交中の写真などを撮影し、収集し、投稿写真雑誌「投稿写真」や「アップル」などの雑誌に、投稿し、掲載され、そのことを自慢している。

 原告は、現行が所有するポルシェ・ベンツの高級スポーツ外車に、買春女性を乗せて、真っ昼間からホテルで淫行し、原告は「オーナー社長だから社員のように勤務時間はない。」「昼間だろうと何も問題はない。」、また、高校生であっても、「18才の次の日からしか買春はしないから問題はない。」と述べている。

 (5)【A子ほか】

 被告は原告の女性関係に目を向けずに原告の会社を大きくする夢に協力し、家庭を守ってきた。被告は、海外出張に同行し、会社関係者への挨拶等をしていた。

 平成16(2004)年6月ころ、原告(夫)が一人でインド旅行に行くといっていたが、そうではなかった。インド旅行は、【A子】と一緒であった。

 この頃から、被告は、原告の行動に不信感をもった。

 平成16(2004)年9月 ラブホテルのポイント・カードを多数発見。

 平成16年(2004)12月 原告の携帯電話を取得

 平成17年(2005)6月  携帯電話のメール、写真等の中身を解析した。

 その結果、300人くらいの女性(未成年者高校生、子持ちの主婦を含む)と毎日のように、昼夜を問わず、金銭を支払って、援助交際をしていることが解った。

 原告が、買春行為も、【ほんの遊びの範疇で、サラリーマンが居酒屋で一杯飲むのと同じだ。】と発言していたので、被告は、それを鵜呑みにして、原告が歳をとり、違法な反倫理的行為を反省すると信じていた。

2 【B子

 【B子】は、原告(●●歳)の買春行為の延長線上にあると推定されるが、調停で知らされたところ、同女は、平成27年12月23日に●●歳になったばかりであり、〜〜以下、略〜〜。

 【B子】は、原告の長女と歳の差は4ヶ月しか違わず、若く、歳に相応しい相手を見つけて、結婚も可能であり、働くことも可能である。

〜〜以下、略〜〜

以上

 

原告側(山中徹氏側)準備書面(1)

 

平成27年(家ホ)第612号離婚請求事件

 

準備書面1

平成28年2月10日

 

東京家庭裁判所家事第6部3B係御中

原告訴訟代理人弁護士 小林  剛
同          藤本 孝之
平成28年1月12日付被告準備書面(1)に対する認否及び反論は、下記のとおりである。
第1 平成28年1月12日付被告準備書面(1)に対する認否
 1 〜〜以下、略〜〜
 2 「第2 原告(夫)等」の第1項について
(1)〜〜以下、略〜〜
(2)第1項(2)は、原告が企業の代表者であることは認め、その余は否認する。
(3)第1項(3)は、昭和63年頃、訴外C子と間で性的関係をもったことは認め、その余は否認する。
(4)第1項(4)について
ア 第1段落について
 平成15年頃から、一定数の女性と性的関係に至ったこと自体は認め、その余は否認する。
イ 第2段落について
 女性の裸体等について写真を撮ったことは認め、その余は否認する。
ウ 第3段落について
 原告所有の自家用車に女性を乗せたことや被告が指摘する発言は概ね認めるが、被告との口論の際に勢いで述べた発言である。

(5)第1項(5)について

ア 第1段落について

 〜〜以下、略〜〜

イ 第2段落について

 原告が訴外A子と仕事の視察も兼ねてインドへ行こうとしたことは認め、その余は否認する。

ウ 第3段落乃至第6段落について

 ホテルのポイント・カードを「多数」発見したことは否認し、被告の内心は不知、その余は概ね認める。

 なお、被告は原告の携帯電話を無断で取得し、何ら許可を得ないまま同人の携帯電話のメール、写真等(以下、「写真等」という。)の中身まで解析した。

エ 第7段落及び第8段落について

 一定数の女性と性的関係に至ったこと、それをいわゆる「男の遊び」の範疇と述べたことは認め、被告の内心は不知、その余は否認する。

3 「第2 原告(夫)等」の第2項について
 訴外B子が平成27年12月23日に●●歳になったこと、同人が〜〜以下、略〜〜、原告の長女と4か月しか違わないことは認め、その余は否認する。
第2 原告の主張について
 1 原告が一定数の女性と性的関係に至ったことについて
(1)平成15年頃、原告が一定数の女性と性的関係に至ったこと自体は認めるが、被告が主張するように「300人以上の売買春相手の女性」との間で、「買春」行為を行った事実はない。
(2)会社の代表者である原告は、取引先の代表者あるいは営業社員などと飲食をする機会が多く、主として女性が接客する飲食店(いわゆるキャバクラ等)にも行くことがあった。原告は、ホステス等の女性から、いわば営業として頻繁に来店を求められて応じることがあったり、いわゆる同伴出勤にも応じることもあり、女性達にとては上客であった。これらの女性達と性的関係に至ることもあったが、当該女性達の営業活動の一環の中で性的関係に至ったにすぎず、婚姻関係を破壊させるような意図があったわけではない。また、原告は、当該女性達と様々な経験などを踏まえて相談に乗ってあげたり、プレゼントをあげたりすることもあり、飲食代や小遣いなどの金銭の支払いは、その背後にある人間関係に照らせば、性的関係だけの対価として支払われているわけではない。
 その他、飲食店に限らず知り合いになった女性と相談に乗ってあげたり、関係が深まって性的関係を持つに至ったこともあるが、これもまた同様である。
(3)被告は「売買春相手の女性の斡旋を受け」と主張しているが、いわゆる「上客」だった原告が、ホステス等の女性達の知人関係において、知人女性を紹介され、その女性達も利益を享受しようとしていたものであって、各人の営業活動の一環などの背景事情を踏まえれば、原告が売買春相手の女性の斡旋を受けていたわけではない。
〜〜以下、略〜〜
(当ブログ管理人の感想)
螢吋鵐魁次Ε肇ナーの代表取締役社長・山中徹氏が訴外A子や訴外B子だけでなく、訴外C子とも性的関係をもったことを認め、さらにそれ以外にも「一定数の女性」と性的関係に至ったこと自体は認めているという書面なわけですが、そういう自分勝手でわがままし放題なことをしておいて、本妻とは違う女性との間で子どもが2人できたから離婚してくれと離婚訴訟を提起しているということに本妻の方は大変理不尽な思いをしているだろうなと哀れで仕方ありません。マスコミ関係者の方で本件で取材をしたいという方がおられましたら、当ブログ管理人までご連絡ください。(連絡先: utsyagaitori@gmail.com)
それにしても、「18才の次の日からしか買春はしないから問題はない。」との山中徹氏のこの発言。呆れるしかない発言ですが、この発言についても山中徹氏は書面の中で認めているわけですが、経営のトップに立つ者の発言とは思えず、このままでは螢吋鵐魁次Ε肇ナーのコンプライアンスの問題が社会的に問われるのも当然の話ではないでしょうか?

 

 

  • 2017.07.23 Sunday
  • -
  • 15:43
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

Comment





   

PR

Calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM